2008年04月19日

ダブルスタンダード

普段は「諸外国では・・・」って言って外国の制度を積極的に導入するくせに、デジタル放送については、多くの国でコピーフリーになってるのに日本だけコピー制限をかけるのがねぇ…。

アナログ放送の右上に「アナログ」の文字を強制表示するのもふざけすぎ。
なんでこういうふざけた制度がまともな討論も無しに勝手に導入されるのやら・・・。
posted by hiroe at 14:11| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

AKIRA ハリウッドで実写映画化

・AKIRA ハリウッドで実写映画化


鉄雄の膨らんでいくあのシーンがCGでどう再現されるか楽しみだわ。
posted by hiroe at 19:27| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月01日

タワーリング インフェルノ



「タワーリング インフェルノ」を観た。
超高層ビルで火災が発生。取り残された人々の脱出と、消防士達の懸命の消火活動を描いたパニックもの超大作。
名作だと聞いていたので前々から観たかった作品だったが、いやこれは本当に素晴らしい映画だったわ。

かなり昔の映画のため、炎とかはCGではなく実際の炎を噴出させて撮影したんだろう。
実際の炎ならではの迫力はすさまじい。観てるだけで熱気が伝わってきそうだ。
今こういう映画を作ろうとしたら、やっぱり炎とかはCGで表現してしまい、この映画ほど迫力はでそうにない気がする。
(CGなら実際のセットやミニチュアを燃やすよりも予算は安くすむだろうけど。)

仮に実際の炎を使って撮影しても、CGと実際の炎の見分けがつかなくなってしまった今では「この炎はどうせCGなんじゃないの?」と思ってしまって、この作品のような迫力は味わえそうにないと思う。
posted by hiroe at 20:06| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月23日

M-1グランプリ

<first round>

笑い飯・・・ネタがだれていまいち笑えんかった。一つのネタをひっぱりすぎ。75点

ポイズンガールバンド・・・不調の笑い飯よりさらにひどいな…。55点

ザブングル・・・出だしは良い感じだったのに・・・。相方に当たりだしてからだだ滑り。70点

今のところまともに笑えてないんだが・・・。
・・・・これ、本当にM-1の決勝戦か・・・?

千鳥・・・今までのコンビの中では「一番マシ」って感じだが、「大爆笑」とまではいかず。79点

誤)
伸介「今日めっちゃ難しい」


正)
伸介「今日めっちゃつまんない」

トータルテンボス・・・やっとまともなコンビが出た。かなり面白かった。95点。

キングコング・・・ベテランでこなれていて非常に安定感があるが、笑いとしては若干弱いかなぁ。90点

ハリセンボン・・・前半いまいち。後半面白かった。80点

ダイアン・・・なかなか面白かった。85点で今のところ三位だな。

サンドウィッチマン・・・敗者復活しただけあってなかなか面白かった。ダイアンと同点の85点といった感じ。

前半ひどかったが後半に出たコンビはまともだったな。

first roundでの個人的順位は

1位・・・トータルテンボス
2位・・・キングコング
3位・・・ダイアン、サンドウィッチマン

といったところ。


<最終決戦>

トータルテンボス・・・うわぁ乗ってるなぁ。めちゃ面白かったわー。98点

キングコング・・・しゃべり上手い・テンポ良し・コンビの相性も最高、でも笑いはやっぱり弱いなぁ。これでネタがもっと面白かったら文句なく一位なのに。92点

サンドウィッチマン・・・前の二組ほどネタのテンポが早くないが、それでもテンションが落ちる事なくなかなか面白かった。90点

最終決戦の三組はどれも面白かったわ。
今回はグランプリはトータルテンボスかなぁ…。

あー、サンドウィッチマンがグランプリかぁ…。
個人的にはトータルテンボスが一番だったなぁ…。
posted by hiroe at 19:02| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月21日

なんてこった……



この前金曜深夜にやっていた『ヴェニスの商人』を録画し、ようやく時間がとれたので見てみたら、最後まで録画されてないでやんの…。
映画の最後らへんのちょうどいいところで再生が終わってしまった……。

途中までしか録画できてないとわかっていたら観なかったのになぁ。
なんか時間を無駄にした感じ。
posted by hiroe at 19:42| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月26日

映像・音楽のダウンロードが違法に・コピーワンスは廃止できる?

ちょっと前から話題になっていた「(無許諾での)映像・音楽のダウンロードが違法に」という話。
テレビのニュースでも取り上げられるようになったようだ。

「映像」「音楽」とあるが、「映像」の中には「漫画」もきちんと入れておいてくれてるかねぇ?
(無許諾での)漫画のダウンロードが違法化されれば、p2pソフト自体はなくならないが、不正な方法で漫画を入手しようという人はかなり減らせるだろう。
罰則についてはまだ決まってないが、『所持してるだけで数十万円の罰則が』とかになれば、さすがに軽い気持ちで手を出したりしないだろうし。

今までタダで手に入れていたやつ全員が真面目にコミックスを買うようになるとは思えないが、一部は続きを読みたくてコミックスを買うようになり、多少は売り上げアップを期待できるのではなかろうか。
(最近はコミックスの売り上げが落ちてきてるしなぁ。)


今回の法改正では「ダウンロードして海賊版を手に入れたら違法に」という話だが、別にダウンロードだけでなく他の方法で入手した海賊版の『所持』についても違法にしてもらいたい。
映像の海賊版所持が国内で違法になれば、コピーワンス(あるいはコピーナインス)はなくせるんじゃなかろうか?

映像団体も、デジタル放送にコピーコントロールをかける大儀がなくなるわけだ。
(そもそも海外の放送ではデジタル放送はコピーフリー。普段から「国際競争力を高めるために海外と同じにする」とか言っていろいろ海外にあわせているくせに、ことデジタル放送については日本独自で制限をかけるというのがアホすぎる。)


国内では今回の法改正で「海賊版を所持してると数十万円の罰金」という風にして、そのかわりにデジタル放送についてはアホなコピーコントロールをなくしてくれ。

ユーザーからすれば、レコーダーで録画したテレビ番組を携帯機用に自由にコピー(&変換)できるようになるし、録画したお気に入りの番組を将来の新しいメディアに自由にコピー(あるいは移動)できるようになる。
アナログ放送の時のように変なコピーコントロールがなくなれば、デジタル放送録画機も本格的に売れるようになるだろう。
(デジタル放送録画機の売り上げの足をひっぱってるのは、明らかにコピーコントロール)


今回の法改正を機に、地上デジタル放送のコピーコントロール廃止へ一気に流れが変わればいいのだけど。

ああ、でもコピー制御をつけとかないと、国内は法改正で守れても、日本の番組をコピーしまくって海外で海賊版として売るやつが出てくるか…。
せめてコピーワンスでなくEPNに変えてくれないかなぁ…。
posted by hiroe at 19:36| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月08日

監視カメラの映像

昨日放送されたダイアナ妃の番組を観た。

有名人だからといって、監視カメラの映像をあそこまで暴露されるのはひどすぎる…。
プライバシーも何もあったもんじゃないなぁ。


監視カメラの映像を必死に入手したテレビ局、映像を提供したホテル、双方モラルが欠如してないか?
posted by hiroe at 11:10| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月07日

地デジ大丈夫か…?

「奇跡体験アンビリバボー」って番組は地上アナログ放送ではなく地上デジタル放送で録画してるのだが、なんか昨日の放送は画質が乱れまくっていた。

こっち(関西)では天候はあまり悪くなかったので電波レベルが落ち込むはずはないのだけど。
関東に台風が来た影響で何故かこっちの電波までおかしくなったのか?
(でもこっちの放送は生駒とかから電波を送信してるはずだが。)

この程度で簡単に電波レベルが落ちて画像とかがブロックノイズまみれになって見るに耐えなくなるのはなぁ…。
アナログ放送の時は画像がひどく乱れるなんて事ほとんどなかったのに…。
こんな欠点があるくせに地デジへ無理やり移行させるのはどうかと思うよ。

アナログ放送の時と違って地デジは天気の良し悪しで簡単に影響を受けるのは…。
(最悪まったく映らなくなるし、映ったとしても画像が乱れまくりだし。大事な番組を録画する日に天気がひどくなったらと思うと…。)
せめて電波の送信レベルをもっと上げろよと思う。
posted by hiroe at 20:02| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月06日

うーん…

『ヴェラ・ドレイク』という映画を観た。

1950年頃を舞台に、ヴェラ・ドレイクというおばさんが家政婦をしつつ、裏で意図せず身篭ってしまった女性達の堕胎を違法に請け負っていたという話。

堕胎については考えさせられる部分があったが、それ以外の部分があまりひねりもなく、正直5段階評価で2点とか3点とかそんな感じ。
面白くないのに尺も余分に長かったのが辛かった。

役者の迫真の演技だけは良かったけど、
posted by hiroe at 21:02| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月02日

マクドナルドのファーストフードを食いまくる映画



『スーパーサイズミー』という映画を観た。
「三食マクドナルドのファーストフードばっかり食う生活を一ヶ月続けるとどうなってしまうのか?」という事を監督が自身の身をもって検証したドキュメンタリー作品。

体重が多少増えて血糖値やら血圧やらは悪化するのはわかっていたが、あまりに急激に悪化していったのはびびった。
1ヶ月どころか、3週間目の段階で医者から「もうお前の体はだいぶヤバイよ。このまま実験を続けると肝臓やら胃に重大な障害を残すよ?」とか言われて深刻な顔をしてる監督…。
(それでも実験は最後まで続けたけど。)

体重もたった一ヶ月で11キロ一気に増えてしまったとか。

さすがにこの映画みたいに三食ずっとマクドナルドばかりを食い続けるなどという生活をする事はないと思うけど、あんまり頻繁にファーストフードを食うのは体に良くなさそう。
posted by hiroe at 16:51| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

パラマウント…

パラマウントの今回の行動(BDでソフトを出すのを一時的に取りやめ、18ヶ月間はHD DVDだけにソフトを供給。ただしスピルバーグ作品は除外)によって、劣勢と見られていたHD DVDが一気に息を吹き返し、次世代ディスク戦争に勝つ・・・というならまだ意義のある行動だと思うけど…。

実際はHD DVDが少し延命されただけで、「HD DVDは負け規格でベータのように消滅するんだろうなぁ」と見られているのはあいかわらずなんだよなぁ。

すでに北米においてソフトの販売数でもプレーヤーの普及台数でもBDに大差をつけられてしまってる現状では、今からHD DVDを盛り上げて次世代ディスク競争に勝つのはめちゃくちゃ至難の業だと思う。
(日本国内だとさらに差は広がって、お話にならないし。)
今回みたいな事をあと2,3回は起さないと『HD DVD=負け組』という消費者心理は変えられず、結局ユーザーはHD DVDソフトには手を出しにくいままだろう。
(数年もすれば消滅するような負け規格に手を出すユーザーは限られているし。)

1.5億ドルの裏金が動いたという話があるけど、あちこちのサイトで『実は18ヶ月間の期間限定』とネタバレされてしまった今では金をかけたほどの効果はもう期待できないだろうし。

無駄に消費者を混乱させて次世代ディスクのプレイヤーの普及や市場の成長を鈍らせる事で一体誰にメリットがあるんだろう?
パラマウントは金を貰ってほくほくかもしれんが、そのせいで次世代ディスク市場の立ち上がりがいたずらに遅らせられて、関連企業がどれだけの被害を受けるやら…。
ユーザーにしてもHD DVDでソフトを集めたりした日にゃ、ベータの時と同じく後でまた同じソフトを買いなおさないといけないという事になったりして泣きを見る事になりそう…。
posted by hiroe at 23:52| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月18日

キョンシーズ

スカパーのシネフィル・イマジカで放送されていた『キョンシーズ』『キョンシーズ2』『キョンシーズ3』を観た。

子供の頃に1作目の『キョンシーズ』は観た事があったが、以降の作品は未見。
(映画版でなくテレビシリーズの奴は、つまみぐい的に観た記憶があるが。)

もう20年以上も前の作品になるんだねぇ…。
金おじいさんとかテンテン、チビクロ、チビトラ、スイカ頭、出っ歯などの顔を見てなんとも懐かしい気持ちになってしまった。
(1作目以降ではキャストが変わっていたりしたのが残念。)

映画に登場するおじいさんとかおばあさんがものすごく身軽に格闘を繰り広げるシーンは子供の頃観た時は違和感が無かったが、今見るとちょっと違和感があるというか笑えるというか…。
(「なんでじいさん・ばあさんがこんな身軽なんだよ」、って感じで)

まじないで儀式を行う場面とかは独特の雰囲気・空気が流れていて今見ても刺激があり面白いと思う。



↑ファミコンでもキョンシーズを題材にしたゲームが出ていたよねぇ。
posted by hiroe at 21:22| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月31日

フルハウスの放送が打ち切り…

まさか今週でフルハウスの再放送が打ち切りになるとは…。
そこそこ人気のある番組だと思っていたのに、NHKはなんで放送を打ち切るかなぁ…。

残りのエピソードについては、気が変わって1年か2年後くらいにある日突然放送を再開したとしても、それにきちんと気づけるかどうかが気がかりだ。
「知らないうちに再放送が再開されてしまい録画しそこねた」なんて事になったりしたら最悪…。

いつ再開されるかわからんのに、こまめにNHKのフルハウスのサイトを覗き続けないといけないというのも非常に面倒。
posted by hiroe at 20:44| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月03日

19年の眠りから覚めると…

海外の話だが、事故にあって意識不明のまま19年眠り続けた男の人が、この度目を覚ましたらしい。

昔スピルバーグなど色々な監督が参加した「世にも不思議なアメージングストーリー」というトワイライトゾーン系の短編連作映画がテレビで放送された事があったが、その中に「子供の頃に事故にあって長い間眠り続けた男が、おじいさんになってから目を覚ます」というエピソードがあったが、まさか実際にも似たような事が起こるとは…。

その目を覚ました男の人は、子供が4人いたらしいが、眠ってる間に4人とも成長してすでに結婚していたらしい。
目を覚ましたら何人も孫がいたとか。

しかし19年前というと1988年か。
ファミコン時代に眠りについて、SFC→PS→PS2をすっぽかしてwiiや360・PS3の画面を見た日にゃ、たいそう腰を抜かすだろうな…。
posted by hiroe at 22:06| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『人志松本のすべらない話』は滑ってるのが結構ある

『人志松本のすべらない話』を初めてみたが、結構滑ってる話が多いような…。
(面白い話も中には混ざっているが。)

さほど面白くもない話を、聞き手が無理に笑って「滑ってない」って事にしてるようにしか見えない。
posted by hiroe at 13:01| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

地上デジタル放送での昔の映画の放送は

昔の映画などは、地上アナログ放送ではきちんとした色合いで映るのに、地上デジタル放送では色が薄味になったり、黒浮き(黒い部分が白っぽくなる)して放送されたりする事があるのはなんでだろうね?
昨日録画した「ビルとテッドの地獄旅行」とかいう映画も、地上デジタル放送では色が薄味になった上目立つほど黒浮きしていて変な色合いになってしまってるし…。
posted by hiroe at 21:26| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月03日

カンパニーマン



<カンパニーマン>

産業スパイとして活躍する男を描いた近未来SFサスペンス。

正直1回観ただけで「もう一度観たい」とは思えない内容かな。
ストーリーはひきこまれた場所もあったものの、全体的にいまいち。
ラストは特に…。

ヒロインの女性は日系人のようだが、あまり魅力的ではなかった。
(顔が亀山房代にどことなく似ていた。)
posted by hiroe at 20:01| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月29日

トロイ

ハイビジョンで見ると凄いな…
群衆シーンは圧巻だ。
posted by hiroe at 22:10| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月28日

隣人は静かに笑う


ラストのアレは何とも言えないものがあった。
ああいう風な終わり方は結構新鮮だった。

主人公の恋人がやや老け顔っぽかったのは気になったが。
posted by hiroe at 21:14| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月27日

ニンジャガイデン シグマ 体験版の感想

グラフィックはなかなか綺麗。
60fpsで動きも滑らか。

攻撃方法多彩だし、忍者っぽい動き(三角飛び、壁走り)も面白く、なかなか気持ち良く操作できるが、敵がやけに強いので結構疲れる。
「面白いけど難しい。難しいけど面白い。」みたいな感じ。

武器を替えると攻撃方法も変わるのがいい。
ベルセルクのガッツの大剣みたいな武器もあるので、これを装備してプレイするとまるでガッツを操作してるみたいだったり。
血がドバドバと出るのは爽快感があっていいが、製品版ではこのエフェクトはちゃんと残してくれるんだろうか?

あと体験版ではレイチェルも使用できるが、このキャラなんか血色悪いというか肌が白すぎるというか…。
(外人だからだろうけど。)

このゲームは購入するつもりは無かったが、体験版を遊んでわりと面白かったのでちょっと気になってきた。
6月はコールオブデューティー3を購入するつもりだったが、コールオブデューティー3はあまり評判が芳しくない(期待していたオフラインが特に)のでスルーしようかと思ったり。
でもこっちはこっちでソフトの価格が税込7800円とちょっと高めなのが…。
最近5、6万する商品を立て続けに購入してしまったので、ちょっと支出を抑えようかと検討中。
posted by hiroe at 19:52| 映画・テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする